<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://oboregaki.blog88.fc2.com/?xml">
<title>溺れ書　－堀内大助 （手品師など） のおぼえがき</title>
<link>http://oboregaki.blog88.fc2.com/</link>
<description></description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-232.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-231.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-230.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-229.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-228.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-232.html">
<link>http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-232.html</link>
<title>Salon Magic Night　“vol.1” 終了</title>
<description> 　11月23日[月祝] Salon Magic Night、無事に終了しました。　御来場頂いた御客様、出演者の皆様、スタッフの方々、誠にどうもありがとうございました。　これまで様々なライブに関り、出演してきたが、こういった合同ライブをプロデュースするのは、実は初めてに近い経験だったかなと思う。　準備やその他、またライブでのMCなど、反省すべきことも多かったが、ひとつひとつが自分にとって勉強になった。ライブ全体をプロデュース
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　<a href="http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-226.html" target="_blank" title="11月23日[月祝] Salon Magic Night">11月23日[月祝] Salon Magic Night</a>、無事に終了しました。<br />　御来場頂いた御客様、出演者の皆様、スタッフの方々、誠にどうもありがとうございました。<br /><br />　これまで様々なライブに関り、出演してきたが、こういった合同ライブをプロデュースするのは、実は初めてに近い経験だったかなと思う。<br />　準備やその他、またライブでのMCなど、反省すべきことも多かったが、ひとつひとつが自分にとって勉強になった。ライブ全体をプロデュースすることと、出演者としてマジックを演じることを兼ねる難しさも含め。<br />　あらためて、ボナ植木さんって、ホントに尋常じゃない神経と気遣いの使われ方をされているんだと思う。<br /><br />　ただライブの結果としては満員御礼の盛況で、手前味噌で申し訳ないが、皆様には充実の時間を過ごして頂けたかと思う。<br />　それもこれも、（出演者、御客様の皆様との）様々なご縁があってのことで、本当に皆様には今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げたい。<br /><br />　ま、必ず、 Salon Magic Night　vol.2 は近いうちにやりますので。<br />　あと、New Generation MAGIC Session #2 もそろそろ。<br /><br /><br />　このブログに書くのは初めてかもしれないが、実は隣宅の映像作家・森内康博と、来月から映像制作会社を設立することになり、最近はその準備諸々や、既に請け負っている仕事の捌きで奮闘中。<br />　シーズンもあろうが、映像絡みのイベントも多い霜月師走で、年内はそのまま突っ走ることになりそうである。<br /><br />　どっかのタイミングで、ロートレックだけは見逃さないようにしたいなと。ついでに、ワイズマンの映画『パリ・オペラ座のすべて』も観に行きたい。<br /><br />　そんな日々です。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>雑記　ざっき</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T04:55:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>堀内大助</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-231.html">
<link>http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-231.html</link>
<title>【告知】ゲスト：相沢沙呼（作家）さん　世田谷WEBテレビ</title>
<description> インターネットテレビ『世田谷WEBテレビ』　堀内大助の『MC Night』毎月第４週の木曜日 １９：３０～２０:００ に放送中！！次回放送は、１１月２６日(木)１９:３０～２０:００！　今回のゲストは、作家の相沢沙呼さんです！　先日、自分のブログにても紹介した、推理小説の新人文学賞である鮎川哲也賞（東京創元社主催）の、本年の受賞作『午前零時のサンドリヨン』の作者です。　今回は、マジックの描写がふんだんに盛り込まれた
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong><span style="color:#0080ff">インターネットテレビ<A href="http://233.fiw-web.net/webtv/"target=_blank>『世田谷WEBテレビ』</A>　堀内大助の『MC Night』</span></strong><br><br /><span style="color:#ff6600">毎月第４週の木曜日 １９：３０～２０:００ に放送中！！</span><br />次回放送は、<strong><span style="color:#ff0000">１１月２６日(木)１９:３０～２０:００！</strong></span><br /><br />　今回のゲストは、作家の<a href="http://iddy.jp/profile/sakomoko/" target="_blank" title="相沢沙呼">相沢沙呼</a>さんです！<br /><br />　先日、<a href="http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-227.html" target="_blank" title="自分のブログにても紹介した">自分のブログにても紹介した</a>、推理小説の新人文学賞である鮎川哲也賞（東京創元社主催）の、本年の受賞作『午前零時のサンドリヨン』の作者です。<br /><br />　今回は、マジックの描写がふんだんに盛り込まれた『午前零時のサンドリヨン』についてや、相沢さんご本人についてなど、濃密なトークを繰り広げられたらと思います。<br />　また、「マジシャン・相沢沙呼」さんとして、ひとネタ披露して頂ける、、、かも？<br /><br />　どうぞご期待下さい！<br /><br /><br />※過去の放送は、<A href="http://233.fiw-web.net/webtv/"target=_blank>『世田谷WEBテレビ』</A>HPから見れます。<br /><br />また、<A href="http://www.itscom.net/itscom-ch/access/timetable.php"target=_blank>東急ケーブルテレビ『イッツコム』</A>（東京、神奈川を中心に、６０万世帯が契約）でも再放送！<br /><strong><span style="color:#ff0000">今回の再放送は、１２月７日（月）～１１日(金)２２:００～２３:００！</strong></span><br><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>告知　こくち</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T04:29:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>堀内大助</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-230.html">
<link>http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-230.html</link>
<title>【訃報】大里俊晴先生（横浜国立大学教育人間科学部助教授）</title>
<description> 　自分が通う、横浜国立大学教育人間科学部マルチメディア文化課程の助教授であり、現代音楽研究家の大里俊晴先生が、17日急逝されました。　授業では勿論のこと、劇団在籍時代にも非常にお世話になり、自分自身とても大好きだった先生で、今回のことは非常に残念でなりません。　慎んで御冥福をお祈りいたします。【お通夜】 11月19日18時～19時 【告別式】 11月20日11時～13時 【会場】 最勝寺 TEL:03-3360-2580住所：東京都新宿
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　自分が通う、横浜国立大学教育人間科学部マルチメディア文化課程の助教授であり、現代音楽研究家の大里俊晴先生が、17日急逝されました。<br /><br />　授業では勿論のこと、劇団在籍時代にも非常にお世話になり、自分自身とても大好きだった先生で、今回のことは非常に残念でなりません。<br /><br />　慎んで御冥福をお祈りいたします。<br /><br /><br />【お通夜】 <br />11月19日18時～19時 <br />【告別式】 <br />11月20日11時～13時 <br /><br />【会場】 <br />最勝寺 <br />TEL:03-3360-2580<br />住所：東京都新宿上落合3の4の12 <br />（西武新宿線／都営大江戸線・中井駅すぐ） <br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>雑記　ざっき</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T00:43:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>堀内大助</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-229.html">
<link>http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-229.html</link>
<title>THIS IS Lee ASHER</title>
<description> 　渋谷シネパレスのメンズデー（毎週木曜日）1,000円均一割引を利用して、「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」、観てきた。　自分が生まれる前の年には『スリラー』が発売され、物心がついた時には既に“史上最高のエンターテイナー”として君臨していたMJ。しかし自分の世代的にはそのインプレッションよりも、やはりスキャンダラスなイメージの方が先行しているのは否めない。　ただ、「Smooth Criminal」を始めとするPVでのダン
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　渋谷シネパレスのメンズデー（毎週木曜日）1,000円均一割引を利用して、<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/michaeljacksonthisisit/" target="_blank" title="「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」">「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」</a>、観てきた。<br /><br />　自分が生まれる前の年には『スリラー』が発売され、物心がついた時には既に“史上最高のエンターテイナー”として君臨していたMJ。しかし自分の世代的にはそのインプレッションよりも、やはりスキャンダラスなイメージの方が先行しているのは否めない。<br />　ただ、「Smooth Criminal」を始めとするPVでのダンスのカッコ良さ、数々のメガヒット曲を知らない訳でも当然ない。<br /><br />　<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/michaeljacksonthisisit/" target="_blank" title="「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」">「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」</a>のMJは、「現役」とか「健在」なんてもんじゃなく、「体が覚えている」なんてレベルじゃなく、体の全ての細胞がダンスとミュージックの神様に彩られていた。<br />　というか―<br /><br /><hr size="1" />　<span style="font-size:large;">身体に蓄積している！？</span><br /><hr size="1" /><br />　生涯を通じて、エンターテイメント界のスターとしての人生を歩んできたMJの身体には、決して衰えることなく忘れ去られることなく、むしろ進化する形で、センスもテクニックも蓄積されていっていたんだと。リハーサル本番の模様は勿論のこと、打合せや段取り確認の中で、ふとメロディを口にするだけで、軽くステップを踏むだけで、肉体が神懸かる。<br /><br />　「天才」なんて言葉が、いかに凡庸か思い知る。<br /><br />　そして、そんな絶対的カリスマに集う超一流のスタッフ、ミュージシャン、ダンサー達。<br />　MJの妥協の余地ない高い要求に、仕事で、実力で、才能で応えていく。<br />　才能を持った人間同士が、実力で会話し、刺激し合って、一つの大きなものを作り上げていく。<br /><br /><hr size="1" />　<span style="font-size:large;">これぞ一流の、プロの仕事！</span><hr size="1" /><br />　♪ 勉強になりました～（ハナ肇とクレイジーキャッツ『悲しきわがこころ』のメロディで）<br /><br /><br />　“勉強になった”、といえば、先日はアメリカのカーディシャン（カード・マジシャン）、リー・アッシャーさんのレクチャーに参加した。<br />　レクチャーの模様は、<a href="http://blog.livedoor.jp/tomoyuki_magic/archives/51298239.html" target="_blank" title="ゆうきともさんのブログ">ゆうきともさんのブログ</a>や、<a href="http://blog.magiclesson.jp/archives/51623539.html" target="_blank" title="ｍMLのブログに佐藤大輔君が記事を書いている">ｍMLのブログ（佐藤大輔君の記事）</a>など、ご興味ある方はそちらも覗いて頂ければと思うが、これまた“非常に勉強になった”レクチャーだった。<br /><br />　リー・アッシャーさんの演技は映像でもほとんど観たことが無く、知識としては、「ASHER TWIST」と「Thunderbird」くらいだった。どちらかと云えば、いわゆる“技法がすごい”くらいのイメージしかなかった。<br /><br />　とにかく一番に感じたことは、非常に“クレバー”であること。<br />　そして、ひとつひとつの演出やパフォーマンスがとってもエンターテイメントで、ワークショップ形式のレクチャーであるのだが、“ショー”としても非常に楽しんでしまった。<br /><br />　あらためて、マジックが多角的な要素で構成された芸能であることを認識したし、その要素における細部への配慮がいかに、いかに大事であるかを学んだ。<br /><br /><hr size="1" />　<span style="font-size:large;">マジックはホントに面白いナア</span><br /><hr size="1" /><br />　と、ホント、心から感じてしまう。<br /><br /><br />　あと最近は、ホント久しぶりに、おそらくは高校生の時分以来ご無沙汰に渋谷シアター・イメージフォーラムに足を運んで、<a href="http://www.anna4.com/" target="_blank" title="映画『アンナと過した４日間』">映画『アンナと過した４日間』</a>を観た。<br />　マジックにしろ、映画にしろ、“クレバー”な作品が好きな自分であるのだなあと。軽いタッチで撮られた印象を受ける映画だが、細部にアイデアとテクニックが効いていて刺激的な作品。おススメですよ。<br /><br /><br />　そんな日々です。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>雑記　ざっき</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T00:09:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>堀内大助</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-228.html">
<link>http://oboregaki.blog88.fc2.com/blog-entry-228.html</link>
<title>小春日和から徒然に森繁久彌</title>
<description> 　最近は延々と相対性理論の『ハイファイ新書』を聴いている。　今日から秋雨続きみたいだが、昨日まではとても心地よい小春日和だった。　小春日和と云えば。　先日は、隣宅の映像作家・森内康博の撮影手伝いとして鎌倉に行く。撮影内容は、今週末まで鎌倉のお寺で行われているアート・プロジェクト「鎌倉巡空」の記録。何しろ点在する５つのお寺にそれぞれ現代アート作品が展示されているため、朝７時から忙しめの撮影だった。た
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　最近は延々と<a href="http://mirairecords.com/stsr/mainframe.html" target="_blank" title="相対性理論">相対性理論</a>の『ハイファイ新書』を聴いている。<br />　今日から秋雨続きみたいだが、昨日まではとても心地よい小春日和だった。<br /><br /><br />　小春日和と云えば。<br /><br />　先日は、隣宅の映像作家・森内康博の撮影手伝いとして鎌倉に行く。撮影内容は、今週末まで鎌倉のお寺で行われている<a href="http://junku.info/" tar　get="_blank" title="アート・プロジェクト「鎌倉巡空」">アート・プロジェクト「鎌倉巡空」</a>の記録。何しろ点在する５つのお寺にそれぞれ現代アート作品が展示されているため、朝７時から忙しめの撮影だった。ただ、『鎌倉の寺院』と『現代アート』という異色な組み合わせは中々に面白く、光や水を題材にした幻想的な作品が多いのが印象的だった。<br />　個人的には、円覚寺塔頭 龍隠庵に展示されている鵜飼美紀さんの作品が壮観。<a href="http://junku.info/blog/post-14.html#more" target="_blank" title="円覚寺の三門や仏殿、それらを取り囲む緑の山々が一望できる高台の境内に、１２００個の水入りグラスが並ぶ。">円覚寺の三門や仏殿、それらを取り囲む緑の山々が一望できる高台の境内に、１２００個の水入りグラスが並ぶ。</a><br />　紅葉にはまだ早いが、小春日和の鎌倉を歩くのは最高だったし、最終日の１５日（日）はまた秋晴れが戻るみたいなので、お時間ある方にはぜひおススメ。<br /><br />　<br />　森内康博と云えば。<br /><br />　先日とある機会で、俳優の石橋蓮司さんとお酒を酌み交わしたという。その席で、石橋蓮司さんに『君は誰か（俳優や映画監督で）会いたい人はいる？』と尋ねられた森内は、ちょっとした洒落っ気も含めてか、『（蓮司さんの奥様で、女優の）緑魔子さんです』と答えたそうな。<br />　そしたら―<br /><br /><hr size="1" /><span style="font-size:large;">　『３００円（電車賃）くれたら会わせてやるよ！』</span><hr size="1" /><br />　と、蓮司さんに冗談を返されたとさ。<br /><br /><br />　緑魔子さんと云えば。<br /><br />　ご出演映画を挙げると、60年代の東映映画や増村保造監督『盲獣』などが有名どころかと思うが、個人的には森崎東監督『喜劇　女は男のふるさとヨ』の伴淳との絡みが大好きである。<br /><br /><br />　森崎東監督の映画『喜劇　女は男のふるさとヨ』と云えば。<br /><br />　主演、森繁久彌である。俳優としては勿論のこと、「歌手・森繁久彌」としても大好きな自分である。『銀座の雀』における、あの粋と軽さがホントにタマラナイし、痺れる。<br />　ミュージカル『屋根の上のバイオリン弾き』公演時に、客席にいた立川談志師匠が、<br /><br /><hr size="1" />　<span style="font-size:large;">『船頭小唄を唄えーっ！』</span><hr size="1" /><br />　と、掛け声をあげたとかあげてないとかいうエピソードが大好きである。<br />　<br />　天寿を全うされたのであろうが、一抹の寂しさ悲しさは拭えない。<br />　心より御冥福をお祈りいたします。<br /><br /><br />　そんな日々です。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>雑記　ざっき</dc:subject>
<dc:date>2009-11-11T20:58:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>堀内大助</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>